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画像認識に苦戦している人必見!マウス操作でクリックする方法

先日からlocateOnscreen問題で悩んでいたが

チャットGPT−4が解決してくれた

エラーメッセージをコピペしてググってたら

teratail.comというサイトで解決策が示されていた。

 

この回答はGPT-4による自動生成回答です

このエラーは、Pillowのバージョンをチェックする際に、タップルと文字列の比較が行われているために発生しています。

この問題を解決するには、ソースコードを修正する必要がありますpyscreeze

まず、pyscreezeのインストール場所を確認してください。

~/.pyenv/versions/3.11.1/lib/python3.11/site-packages/pyscreeze/__init__.py

次に、__init__.pyファイルをテキストエディタで開き

以下のコードを探してください。

パイソン

1if tuple(PIL__version__) < (6, 2, 1):

 

この行を次のように修正してください。

パイソン

1if tuple(map(int, PIL__version__.split('.'))) < (6, 2, 1):

 

修正後、ファイルを保存して閉じます。

これで、pyautogui.locateCenterOnScreen()関数が正常に動作するはずです。

 

ここまでがGPT4による回答でその通りにしたらできた

AIってすごい

通常ではインストール場所まで行けないので隠しファイルを表示しないとならない。

隠しファイルの表示とかFinderってめんどくさいよね。

はじめっから表示できるようにすればいいのに。

 

まあこれでlocateonscreenが動くようになったんですけど

今度は読み込む画像が小さすぎて認識してくれないという問題が発生。

クリックしたい対象に近接している別のオブジェクトの画像をスクショして認識させる

そして、その別のオブジェクトの画像の中心にマウスを移動させて

狙っている対象の座標からどのくらい離れているかをおおよその数字で引き算して

カーソルを移動させてクリックできるかを探る

 

言ってることが意味不明かもしれないけど

文系がプログラミングをするとこうなるんだよね。

 

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