やりたいことをやるだけさ

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テレワークは休職明けの人にぴったり?

休職中の社員が職場に復帰する。

 

まだ午前中の勤務で午後になったらすぐ帰る。

なんのために来てんだと思いたくなる、こっちは地獄のように忙しいのに、そいつらは平然とやってきては、帰る。

 

そして少ししたらまた休職に入るんだろう。

 

そんなに職場が嫌なのか、仕事が嫌なのか、職場が嫌なのか、人間とうまく付き合えない自分が嫌なのか、こいつとはうまくできないっていう奴が近くにいるのか、そこをはっきりさせた方がいい。

 

職場に来づらいってことをいうならば、即刻テレワークで仕事をして貰えばいい。

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いまはいい時代になってきた。

 

職場に来られないようならテレワークでリモートでやってもいいよと言える時代だ。

 

コロナもいいとこあんじゃん。

 

テレワークもできないってなれば休職ではなく退職勧告をするべきなのだろう。仕事が嫌ならやめてもらうしかない。

 

一方で、テレワークはきちんとこなすけど職場には来れないっていうのは、人間関係がうまくできていなかったせいなんだと、周りの社員は反省すべきであろうし、本人も人間関係が辛い原因なんだとわかるきっかけにもなる。

 

兎にも角にもテレワークは、休職という制度を悪用しがちな輩を淘汰するのにはうってつけのシステムなのではないかと思うわけであります。

ダンボール信号工作集2

一灯式信号が作りたいというので一緒に作ることにしました。

 

これが一灯式信号機。

黄色や赤が点滅して注意を促す信号です。

この信号は一時停止や注意の信号の役割を果たしてるんですが、いまは一時停止の標識に変更されているので徐々に数が減っています。

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縦2つの黄信号と横2つの赤信号が交互に点滅を繰り替えすシステムになっています。

 

これを自動で行わせるには基盤が必要になると思われますので、子供にスイッチの切り替えで点滅を繰り返させることにしました。

 

完成品はこちら。雑ですけどいいのです。

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ぼっちゃんが持っているのがスイッチのレバーです
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黄色が光ります

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アルミホイルをスイッチにして、奥に倒せば黄色が二個光り手前に倒せば赤色が二個光るように作りました。
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赤が光っていますね。
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アルミホイルのスイッチ部分が接触が悪くチカチカしちゃいます。

 

スイッチ部分を作ったのはおとうさんですが、外側は全てぼっちゃんにやってもらいましたので二人でこしらえたっていういい思い出になりました。

 

すぐにガラクタ入りするんだろうけど思い出はプライスレス。

いらないものが届いた(マスク)

今朝の体重60.1

体脂肪率20.4

高めである。

やはりご飯が美味しいからだ。

 

いらんもんが届いた。

政府が送ってきたマスクだ。

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こんなものを送るためだけに466億円も使って、本当に下らないことをしている。

 

このマスク配布には100%反対なんですが、皆さんに尋ねたいのです。

このマスクを使わないことがこの政策に対する反対の意思を示すのか、使い倒すことが反対の意思を示すのか。

なんとしてもこんな下らないマスクを送りつけた政府にはNOを主張したいのです。

 

自民党が得意なバラマキ政策だけども

こういうのは直接国民に給付されるマスク二枚の価格よりも中間業者に入る金の方が多いのでやめたほうがいい。

 

バラマキは現金を給付してればいいのに余計なことをするから墓穴を掘る。

 

雇用調整助成金だ持続化給付金だそんなものを作っていても、それもまた中間マージンを取る電通やらサービスなんたら推進協会やらが入ってきて結局そいつらにお金が入る仕組み。

 

結局は電通と電力会社と経産省が日本を牛耳っているのねと考えてしまう。

 

人に対してはいつ失業してもいいようにベーシックインカムを与え、会社に対しては人件費以外の固定費を補うか免除するかすればいいだけなのにどうしてこうややこしいめんどくさいことをするかね。

 

流れをややこしくすればするほど、間に入る業者、団体にお金が流れていくと考えておいた方がいいです。

 

何か新しいことが始まるとき、裏のどこかで誰かがうまい汁を吸っている、と思いながら我々は政策を注視して投票行動に移しましょう。