やりたいことをやるだけさ

育児、コーチング、自己啓発、アドセンス、やりたいことをやるだけさ

厳しいところは厳しく

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面接のトレーニングして迎えた本日。

見事に散りました。

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なにせ、声が出てなかった。一緒に同席しての面接だったんで当人も安心して話せると思ってたんだけど

小さい


向こうのお偉いさんも耳を傾けて懸命に聞いてくれるんだけど

小さい

結果が出まして不採用

そりゃそうだよね

全然声出てないもん

だからちょっと後悔したのはもう少し厳しくトレーニングすればよかったなあ
ということでした。

下手に自信をつけさすよりも、まだまだだめだ、声が出るまで帰さん!

というような特訓も必要なのだなあと。

それから先、例えば志望動機を話すとか、長所短所を話すとか、そういうところで何を言っていいかわからない、そんな悩みなら一緒に考えて、コーチングクエスチョンで自分なりの答えを見つける手伝いはできるんだけど

人としての最低限のことをクリアできてない、小さな声でしか話せない、とか会話なのにハイイイエを言えずに頷くしか出来ないとか。

そのような、人間としてそれくらいは出来てないとクズ呼ばわりされることくらいはクリアしていないと話にならない。

コーチング、カウンセリング云々の話ではなく、自己肯定感がどうたらこうたらとい話でも、褒めて褒めて伸ばす、とかいう話でもない気がしてきてます。

強制的にでもやらせないといけないのかもね。

なんぼできるところを伸ばすって言ったって、それは人としての最低限のレベルをクリアした後の話だよね。

話すとか、返事をするとか、そんなことは最低限のレベルじゃないですか、そんなことすらできていないと、家庭でどんな教育してたんだか、親の親としての資質を疑いたくもなる。

お前は勉強できないから就職しろと言いますが、言ってる親のお前は、勉強できてたのかよと。お前の教育がなってないからこんなクズみたいな子供ができんじゃないんですかと、言いたい。

こんなクズみたいな人間に育てられて、早い段階からラベリングされて子供がかわいそうです。

なんとかしてやろうにも本人が立ち上がる気力がない限りいくら外側から働きかけてやっても無理でしょうし、親が立ち上がる気力を潰している、に決まっている。

仮に採用になってたとしても、早晩、コミュ力不足でやめてしまうかクビになるかのどちらかだ。

本当にあんなクズを生む親は消えて無くなって欲しい。

ほんと、つかれてくるわ

お読みいただきありがとうございました

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