やりたいことをやるだけさ

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破滅を望む声が内から聞こえる

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地震が新潟でありました。震度6強

北海道で地震があった時私たちも震度6弱を体験しました。


つまらない仕事、終わらない仕事、くだらない人間に利用され、奴らに罵られ、そんな時には地震でも起きてカタストロフが起きて、つまらない平坦な日常が破壊されて仕舞えばいいのにという気持ちになる。


実際、北海道の地震が起きた時には正直楽しかったし、このまま全てなくなったら自分もリセットできるんじゃないかとウキウキしていた。


でも、途端に日常に戻り、人は普段の生活に慣れ、いつものように我々は奴隷のような扱いに戻る。


こんな日常破滅して仕舞えばいいのに。
いつもそう思います。


今の生き方を変えることはもうできないのだろうか。今の仕事を辞めて、新しい生活を送ることはできないのだろうか、新しい人生をやり直すことはできないのだろうか。全てリセットすることはできないのだろうか。


妻に言ったら、やりたいことやってるような人たちは年がら年中そのやりたいこととやらに向き合っていないといけない。ブラック企業にいるようなもんだ。オンとオフをはっきりさせて、仕事は仕事と割り切れるような人生がいいと言う。


価値観がこうも違うと離婚原因としては妥当なのではないかというくらい真逆の考えなんだよなあ。離婚してしまいたいなあ。子供はこちらに引き取らせていただいて。


どこか小さな村にすんで、塩を作る生活をして食べていけたらいいと思う。それすらできないのか。


若い内からきちんと人生を設計していないとこうなるという事か?もう後の人生は、日常という罰ゲームが死ぬまで続くのでしょうか。


破滅を望む声が内から湧いてくる。自分自身の破滅ではない、今のシステムが全て破壊され、もう一度やり直すという破壊的創造だ。


とにかく今の仕事が嫌で嫌でしょうがないんだ。人にへーこらへーこらする仕事なんてもうまっぴらなんだ。


なんでできないんだ、なんで変われないんだ。
なんでこうなってしまったのか、なんで別れられないんだ。


本当に地獄だ、自分の性格上、自由がきかないと地獄なんだ。でも死ぬわけにはいかない、子供がいるからだ。やりたいことを生きがいにして生きている様を子供に見せて、やりたいことを見つけて生きがいにすると人生が輝き出すことを子供に見てもらいたい。そして子どもにとってのやりたいことを見つけられるような環境を整えてあげたい。


絶対にこのクソつまらない日常から脱出するんだ。

まずは、移住することを考えたほうがいいだらう。生活環境をガラッと変えるんだ。


移住計画を立てる、そのために移住に成功してる人たちの事例を集める。うまく家族を巻き込む方法を見つける。移住に成功して、うまく成功する秘訣を教えるコンサルタントになる。


動かないと始まらない。嘆いていても仕方がない、破滅を望む声を自分を変えるエネルギーにするんだ。

官房長官は偉い。どんな時でもすぐに対応できる体制でいる。日常から政治家なのだ。素晴らしい人だ。
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