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自称スピリチュアルを見分けるコツ

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自然農法を推奨している人のセミナーがあって

 

わたし、それこそがこれからの社会に必要なことだと思うんです。

 

これからはそういう自分のやりたいことワクワクに正直に生きようと思っていて、と話しているBBAがいました。

 

スピリチュアルなワードをちりばめて自分はわかっているのだ、とでも言いたげな態度で迫ってくる。

 

もちろん博学な私のこと、知らないことはございませんので

 

そうですよねイヤシロチとかゼロ磁場とかに入ると体が違ってきますよね。

 

とか少しだけ乗っかってあげたら、わかるんですか!とか言って調子に乗ってくるんですね。

 

この時点で、この人はエセスピリチュアリストだということができます。

 

なぜなら私が『わかる人』の部類にいるかどうかを、わたしが『イヤシロチ』とか『ゼロ磁場』とか『カタカムナ』とかいうワードを発信したことで判断したからです。

 

その程度の人間はエセスピリチュアルです、スピリチュアルにかぶれているただの人です。

 

本当に凄い人は向こうからわたしの真性を軽く突っついてきます。

 

わたしがどこまで知っていてどこまで知らないかを話す前に言ってきます。

 

沖縄に住むTさんというおばぁと会ったとき、それができていたのです。

 

わたしの免疫疾患のことまで言い当ててましたので、もう脱帽を通り越して脱毛でした。

 

私の全身脱毛症を初めて会った直後に言ってきたのです。普通はわからないように帯帽しているのですが本当に脱帽でした。

 

そういう人のことをスピリチュアルというか、スピリットに生きてる人と言います。

 

だから、私もそういう人とそうでない人の違いはわかります。

 

そのおばぁいわく、わたしには金色に輝くお坊さんがついてくれているようです。大変素晴らしいですね。

 

まとめ エセスピリチュアルは、私だけは違うというしたり顔をしているぞ、あと麻ででてきたものを大体身につけてるぞ。

 

余談でした